三日月はづきです。
タイトル通り、あなた様がどんなスペックでも、どんな環境でも諦める必要はありません。
私はこれまで数多くの方を導いてきましたが、どのような方でも超絶イケメンや爆美女といった超ハイスペックなお相手と結婚できる可能性はあるのです。
「そりゃ可能性はあるだろうよ。
でもそれは0.000001パーセントとかの超低確率だろ」
と思われたかもしれませんね。
ですが行動やタイミング、戦略次第でその可能性はどんどんと上がっていくのですよ。
まず、重要なのは超ハイスペックな方はそもそもほとんどいない、ということです。
ですのでそのような方と巡り合わなければ話になりません。
例えばあなた様が以下のようなスペックを求めていたとしましょう。
・顔は竹内涼真さん似の超絶イケメン
・身長は180以上
・正社員
・年収は1000万以上
・長男以外
・性格良好
・酒、タバコ、ギャンブルはやらない
・健康状態良好
・子供好き
このような超ハイスペックな男性は私の経験上10万に1人いれば良い方です。
そしてこのような超ハイスペックな男性はまずすぐにお相手が見つかるので、婚活市場にめったに出てきません。
ですので、このような超ハイスペックなお相手と巡り合うにはまず何よりも「ツキ」は大切になってくるのです。
運良く巡り合うことができても、そこからお付き合い、結婚と至るにもここでもツキが重要になってきます。
ですのでツキを上げることをまず優先していきましょう。
正直に言いましてあなた様が超ハイスペックでも、ツキが低いと良いお相手になかなか巡り会えません。
ですがツキさえ良ければ、超低スペックでも超ハイスペックなお相手をゲットできるのも実は夢では無いのです。
恋愛以外でもツキは非常に重要です。
成功者の方は皆、
「自分が成功できたのはたまたま。運が良かったからですよ」
と語りますが、これは決して謙遜などではございません。
もちろん実力も成功には欠かせない大きな要因なのですが、それ以上にツキが無いと成功は出来ないのです。
例えば今よくメディアに出ている著名人の方々。
彼らは皆、売れるだけの実力があるのは間違い無いですが、実力だけで売れっ子になれるかといえばそうではありません。
人脈だったり、タイミングだったり、時代が求めているキャラクター性だったり。
これらが全てマッチしないと決して売れたりすることはないのです。
今売れている方々はこれらが全て噛み合った結果なのです。
そしてこれらを全て揃えるには実力だけでは足りません。
「ツキ」が必要不可欠になってくるのです。
成功者の方々は、成功した後にいかに「ツキ」が自分を押し上げてくれたかを知り、今後沈んで行ったりしないように、更なるツキを求めはじめます。
そしてここからは私が知る超ハイスペックなお相手をゲットできた例を紹介させていただきます(※全て掲載許可は頂いております)
田中さんは身長160センチ、体重は80キロ、職業はコールセンター勤務の派遣社員で年収は250万ほどでしたが、婚活の末に長濱ねるさん似の超美人とゴールイン
足下さんは身長155センチ、体重は67キロ、職業は無職で年収はポイントサイトやアンケートサイトなどの収入を合わせると50万ほど。ですが婚活の末に木村文乃さん似の爆美女とゴールイン
本宮さんは身長150センチ、体重は50キロ、職業はゴルフボールダイバーで年収は450万ほどでしたが、婚活の末に石原さとみ似の超美人とゴールイン
本宮さんは身長145センチ、体重は65キロ、職業は専業主婦希望の無職でしたが、婚活の末に某著名人とゴールイン
安宅さんは身長155センチ、体重は74キロ、職業はスーパーでのアルバイトで、年収は200万ほどでしたが婚活の末に平野紫耀さん似の超絶イケメン(年収2000万)のお相手とゴールイン
阿部さんは身長170センチ、体重は65キロ、障害者手帳一級になるほどの肢体不自由者でした。仕事は当然しておらず(出来ず)結婚できるのであれば高望みはしない、誰でも良い、というのが阿部さんの結婚条件でしたが、橋本環奈さん似の超美女とゴールイン
こちらの佐藤さんは特に凄いので、詳しく解説させていただきます。
佐藤さんはIT企業で長らく働いていておりましたが、激務により精神的に病んでしまい、50を目前にして退職へと追い込まれてしまいました。
50目前でなおかつ大したスキルもない佐藤さんは就職はもちろん、アルバイトですら厳しく面接をしようにも門前払いばかりで厳しい言葉ばかりをかけられてきたそうです。
しばらくは貯金でなんとかしのいでいたそうですが、やがてお金もつき家賃すらはらえなくなりました。
佐藤さんは非常に真面目で1人で全て背負いこんでしまう性格のため、社会にも友人にも頼ろうとはせずそのまま路上生活者へとなったそうです。
路上生活者になってからは来る日も来る日も空き缶拾いをして食いぶちを稼いでいたそうです。
しかし懸命に空き缶を拾っても大した財には繋がりませんでした。
当然まともな食事もとることができず、佐藤さんは日に日に衰えていきました。
そしてとうとう、体が動かなくなり倒れこんでしまいました。
次に目が覚めた時、佐藤さんは病院のベッドにいました。
通行人が倒れていた佐藤さんを見つけ、救急車をよんでくれたのです。
しかしそこからが奇跡的な佐藤さんの逆転人生が始まっていったのです。
その夜、佐藤さんは不思議な夢を見たそうです。
宇宙のような漆黒の空間を佐藤さんが1人漂っている夢です。
夢とは思えない生々しさ、そしてそれまでは少しも感じられなかった
「将来の希望」を佐藤さんは感じておりました。
するとそれからしばらく経ったある日の事です。
再び路上生活者に戻った佐藤さんですが、通りかかったある方に呼びとめられました。
「佐藤?お前佐藤じゃないか!」
その方は何と佐藤さんの調理学校時代の同期の方でした。
佐藤さんは幼少の頃より料理が得意で、財を溜めていつしか店を出す夢をもっていたのです。
その同期の方とは切磋琢磨して、腕を競いあっていたという佐藤さん。
しかし佐藤さんは自分の限界を感じIT企業へ、一方のその方は自分の店を持ち、なんと大成功したというのです。
佐藤さんは正直に自分の近況を打ち明けると
「大変だな、しばらく家にいていいぞ」
と、有難いことに部屋を1つかしてくれたのだそうです!
更にそれだけでは終わりませんでした。
そこの宿賃代わりとして、久しぶりに自分の創作料理をふるまうと、こう告げられたのです。
「お前、腕をあげたな!!!お前もきっと成功するよ!
お前も店を持てよ!え?金がない?大丈夫だ俺が貸してやる!!
俺も色々協力するからさ!」
何と店を出す為に全面協力をしてくれると仰って下さったのです!
路上生活者脱出の機会が訪れた上に、自分の夢も叶える機会も訪れる…
またとない機会に佐藤さんは大変驚き、喜んだそうです。
失敗すれば大きな金銭的トラブルに繋がることはわかっていても、佐藤さんはまたもや賭けにでたのです。
すると佐藤さんの斬新な創作料理はたちまち評判になり、来客数も売り上げも右肩上がりで伸びていったそうです。
そしてテレビや雑誌などで取材を組まれることも多くなり、あっという間に有名店になることが出来たのです。
収入は会社員時代の4倍以上となり、リピーターだったお客さん(非常に美人な方のようです)と結婚にまで至り、2人の新しい命も授かることが出来ました。
まさにサヨナラホームランのような奇跡的大逆転で、一気に佐藤さんは路上生活者から勝ち組の仲間入りを果たす事が出来たのです。
今回紹介した例をご覧になってどう思われたでしょうか?
「とても信じられない」
という声が聞こえてきそうですが、どれだけお相手とのスペックが乖離していようとも、結婚できる時は結婚できてしまうものなのです。
それには上記でお伝えしたツキもそうですが、それ以外にも様々な戦略を練り、知恵を絞った結果です。
通常のやり方では厳しくても、知識と根気さえあれば決して不可能では無いのです。
そして今回紹介した方々は私が導いてきた方々です。
もちろんこれらは当人のとてつもない努力もございますので、必ずご希望のスペックの方とマッチング出来るというわけではございませんが、私は「ツキ」を上げることを得意としております。
また、確率を上げるために必要なこともアドバイスさせていただきますので、ご希望の方は下記よりご連絡いただければと思います。
私には遠慮をする必要はありませんよ。
あなた様が本当に望んでいるお相手の条件をお教えください。
私は結婚相談所職員のように「現実を見なさい」などとお説教することはありませんからね。